[ゲーム]Everybody’s Gone to the Rapture ‐幸福な消失‐

2017年7月26日(水曜日)

半年以上もブログ書いてなかったんですね。映画もゲームもいくつも観たりクリアしたりというのはあるんだけれども、どうも書き留めるのが億劫で。まあ、カクヨムで小説書いたりFacebookだったり散らばっているのが良くない気もします。あとまだYOGABOOKのレビューもKEYoneのレビューも書きたいところ。

今回書き留めておきたくなったのはPS4のゲーム「Everybody’s Gone to the Rapture ‐幸福な消失‐」。とんでもなく美しく描かれるフィールドを歩き回り、どうしてこの村YOUGHTONから人々が居なくなったのか、何が起こっていたのかを、解き明かします。

解き明かすといっても、プレイを通じて「理解する」と言ったほうが正しい。なにしろ、フィールドには誰もいない。プレイヤーキャラクター自身も画面内に描かれないので、ドローンを飛ばしてその映像のみを見て進んでいくような、そんな気分になります。カメラを回しても自分の手足すら写りません。誰が書くレビューにも記載があるので、これは何とかならなかったのかと思いますがとても酔います。あまりに酔うので「トラベルミン」という酔い止めの薬をわざわざ買ってきて、かつ、自分の視点があっちこっちを気にして酔わないように画面の手前、真ん中にぬいぐるみを置いて、それをなるべく見るようにして、背景が流れていくのは目の端で追うようにしながらプレイしました。

体力ゲージみたいなのもなければ、何か複雑なコントローラー入力をする必要もありません。気になるところに立って○ボタンを押す。あるいは、PS4のコントローラーを傾ける。それだけです。傾けるというのも、昔ながらのラジオのチューニングをイメージしているんだと思いますが、反応する(ぶるぶるするのです)角度で止めておくと重要なシーンが再生されます。この「シーンが再生される」というのが重要で、この物語を理解するためには避けて通れない。光のもやで構成された”人影“による会話を聞くことができます。おおよそ重要なところでは。その人が消えゆく直前の様子を知ることができ、ここに、登場人物の数だけドラマがある。

ゲームを始めると、いくらか簡単なチュートリアルのようなガイダンス付きの進行があって、あとは空中をさまよう光についていく感じで概ね問題ありません。そのほか、ラジオの音が聞こえたら探してONにしたり、家やキャンピングカーの扉が半開きしていたら、そこから中へ入ってみるのが良いです。

断片的な「シーン」によって、なんとも人間臭い、下世話で、人の言うことを聞かず、自己中心的で、かといえばお節介を焼く癖に、いざとなると流されることで保身をし、村の他の人のことが気になって仕方がないような、そんな人々の生活を垣間見ることができます。閉塞的な小さな村ならではの過ごし方、コミュニケーションと喜怒哀楽それこそがレジャー。人々が消失を免れていたら、そんな日常が繰り返されていたんだろうなということが段々わかってきます。なんというか、会話のシーンがなくても、フィールド全般がそれを物語っているような、そういう感じなんですね。スクリプト以上にこの空気感が押し寄せてくるというか。

ある程度プレイを進めると、チャプターが次章へと移るんですが、その際に周囲が暗くなって夜になる演出が入ります。見上げれば満天の星。まるで蛍が舞うような道。光の粒子に導かれるようにして、進むと夜が明けて次のエリアがオープンします。もちろんシームレスなフィールドなので、(おそらく)最初から全て歩き回れるんですが、ぼくもプレイ中にチャプターの最後をすっ飛ばしてしまったりしたので、そういう意味での自由度は高い。一つ二つシーンを見逃したところで、全体像がわからなくなるようなことは無いので、酔わない程度に歩き回って景色を堪能するのも良いんじゃないかと思えるほど。

このゲームがどういうゲームなのか、事前に調べずにプレイしたので、週末に小分けにしてクリアした感じですが、一通りチャプターをクリアしていくだけなら、5時間もあれば十分じゃないでしょうか。ぼくはどうしてもいろんな家を見たり、この落書きは何だろうとか、こういう風に雑貨が散らばっているということはそういうことなんだろうなとか、足を止めながら(酔いを抑える意味もあって)進めていたので時間がかかってしまったけれど、それくらいに充実した散歩が楽しめるゲーム。

というわけで、「Everybody’s Gone to the Rapture ‐幸福な消失‐」は、PS Storeのダウンロード販売から購入できますんで、ぜひやってみてください。酔いやすい人は、酔い止め薬と、適当なフィギュアをテレビの前に立てておくといいですよ!

ちなみに、音楽もとてもよくて、AmazonでサントラCD(洋盤)が売っていたので買ってしまいました…

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[映画]劇場版 艦これ

2016年11月28日(月曜日)

昨日、さすがに気持ち的に、最近インプット足りなすぎてどうしようもない感じになったので、仕事を片づけてレイトショーの映画を観に行った。

じつは、一昨日もそうしようと目論んでいたが、二子玉川の109シネマズへ行こうとしたら、電車が発煙騒ぎで止まってしまっていたのだ。渋谷回りでいけばいいものを、自由が丘回りにしたことが失策であった。迂回しようにも間に合わない。チケットはカードで前払い購入済み。映画と電車は関係ないので、もちろん払い戻しなど受けられず。忸怩たる思いで諦めた。金ドブである。しかもどこかで定期券も失くしたし、昼間に参加していたセミナーがむちゃくちゃつまんなかったとか最悪の日だったんである。

そんな体験をしてまで、今日もまた観覧料を払って見たかったのかと言われれば、否、なんだけれども、でもしょうがないじゃん。「ファンビ」や「この世界の~」はカミさんと一緒に観に行きたいし、ほかにレイトショーでうまい時間にやってるのなかったんだもんっ!

というわけで『劇場版 艦これ』感想である。

自分、いわゆる「提督」ではありません。が、テレビアニメ版はよく観ていた。っていうか全部録画してある。提督じゃないとか言って、島風のアクションフィギュアや、大和のそこそこするフィギュアを持っている。が、艦娘の名前を全員言えるほどでもない。たぶん、AKBのセンターの名前は言えるけど他のメンバー全員知らない、という状態と同じくらい。ネタバレもあるっぽいので、続きはクリックしてから読むといいっぽい。

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静かなる道~使用上のご注意をよく読んで~

2016年11月21日(月曜日)

この夏、忙しかったこともあって、滋養強壮にってんでサプリメントをよく飲んでたんですね。普段からそういうの好きで、胃腸が気持ち悪いと生産性が下がるので、エビオス錠(ビール酵母)を飲んでいたり。

そんで夏バテ防止だといつものに加えて「タウリン」を通販のサイトで注文したんです。タウリンだったらコンビニでも売ってる医薬部外品の栄養ドリンクに入ってますし。ポケモンでも出てくるし。

で、60粒。毎日飲んでたわけじゃないので、3ヶ月くらいかけて、瓶がカラになったんだけれども、瓶にタウリンって書いてないことに気づいたんですよ。TAURINEって書いてない。Tで始まるけど、よくわからない綴の単語が二つ、書いてある。「Tranquil Tract」

Google翻訳にかけると「静かなる道」と出てくる。栄養素っぽいカタカナは出てこない。
そこで普通に検索。普通の検索をなんで最初にしなかったんだ俺。そうしたら、自分が飲んでた瓶そのもののページが見つかって、効能書きをやっぱりGoogle翻訳。

「……整腸剤だこれ」

ぼくはタウリンだと信じ込んで「効かねーなー」とか言いながら、いつも飲んでるエビオス錠とドンかぶりの効能のサプリを飲み続けていたんです。そりゃ「静かなる道」だよ。お通じよくなるよ。

っつーか、そもそも誤配送だったんじゃねーか!(Amazonの履歴見たらちゃんとTAURINEを買ってた)
毒じゃなくてよかった!ポジティブ!


ゼロから始めるオンラインゲーム規制

2016年11月20日(日曜日)

気になった記事がありましたんで。

先週、「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する質問主意書」を提出しておりました。本日、閣議決定を経て答弁書が返ってきました。そのまま掲載します。あまりコメントは加えませんが、結構、画期的な事が書いてあるような気がします。

引用元:緒方 林太郎2016年11月18日 10:15質問主意書(風営法)

ぼくはゲーム業界において、ゲーム設計やゲーム運営としてのRMT対応(対策でもなければ、研究でもないです)についてはそれなりに年季が入っているんですけれど、刑法(賭博)や風営法については関連して資料を引いて確かめながら解釈していったり、法律の専門家に頼らなければならない立場です。

その上で、ピンとくるものには様々な思考をして、何が起こっても良い状態にしておかなければならない。

今回引用したのは、緒方 林太郎さんという議員のブログです。ぼくはこちらの方にお会いしたこともないし、記事を読んだだけなのでどのような活動をしている方かもよく知らない。

(人的な関係性や思想への影響や支持の有無なり可否なりを断り書きしておかないと、ネットはほんとうに面倒くさい方向から斧やマサカリが飛んでくるんで、一応)

こちらの方が質問主意書を提出したところ、答弁書が返ってきたという内容なのですが、リンク先から読んでいただくとして、気になったのは下記です。

六 ぱちんこ屋で景品を得た後、その景品を金銭に交換している現実を政府として把握しているか。

七 風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律に規定されるぱちんこ屋は、刑法第二編第二十三章における罪の違法性を阻却する必要はないのか。

(引用元:同上)

ぱちんこに関する質問なので、それ以上でも以下でもない感じです。「ぱちんこの景品が換金されてるのわかってんの?」「(わかってるなら)ぱちんこ屋は、賭博罪の違法性を阻却する必要あるんじゃないの?」ということです。賭博については下記。

(賭博)
第185条 賭博をした者は、五十万円以下の罰金又は科料に処する。ただし、一時の娯楽に供する物を賭けたにとどまるときは、この限りでない。
(常習賭博及び賭博場開帳等図利)
第186条 常習として賭博をした者は、三年以下の懲役に処する。
2 賭博場を開帳し、又は博徒を結合して利益を図った者は、三月以上五年以下の懲役に処する。
(富くじ発売等)
第187条 富くじを発売した者は、二年以下の懲役又は百五十万円以下の罰金に処する。
2 富くじ発売の取次ぎをした者は、一年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する。
3 前二項に規定するもののほか、富くじを授受した者は、二十万円以下の罰金又は科料に処する。

(引用元:第2編第23章 賭博及び富くじに関する罪

「違法性を阻却する必要」というのは、ここでは「法令に基づいて行われる行為や社会通念上正当な業務による行為にする必要」と言い換えても良いかなと思いますが、「ほっといたら賭博でしょ。これ法令に基づいてるから大丈夫、ってことにしておかなくていいの」っていうことです。で、答弁が下記。

六について

客がぱちんこ屋の営業者からその営業に関し賞品の提供を受けた後、ぱちんこ屋の営業者以外の第三者に当該賞品を売却することもあると承知している。

七について

ぱちんこ屋については、客の射幸心をそそるおそれがあることから、風営法に基づき必要な規制が行われているところであり、当該規制の範囲内で行われる営業については、刑法(明治四十年法律第四十五号)第百八十五条に規定する罪に該当しないと考えている。

引用元:緒方 林太郎2016年11月18日 10:15質問主意書(風営法)

「ぱちんこの賞品が売却されてるの承知してるよ(景品が換金されてるの知ってるよ)」まあ、はい。知ってるんですね、くらいの印象。そして次なんですが、「風適法の規制の範囲内で行われているので賭博に該当しないと考えてるよ」というところです。これは読み取り方なんだろうけれど(解釈が一つしかない答え方なんて危険だからしないでしょう)ぼくは「“あらためて”罪の違法性を阻却する必要ないでしょ、すでに風適法規制の範囲内なんだから」と読みました。

さて、積極的に騒いだところで話題として消費されてしまって落とし所が見えないまま語られる危険性が高いので慎重に書きますが。上記のぱちんこの例をもって主客を入れ替えたり対偶をとったものが必ずしも真ではないとは思いつつ下記。

『電子くじで得られたアイテム等を換金するシステムを事業者が提供しているような場合や利用者が換金を目的としてゲームを利用する場合は、「財産上の利益」に該当する可能性があり、ひいては賭博罪に該当する可能性が高くなると考えられる』という話題(内閣府第233回 消費者委員会本会議『スマホゲームに関する消費者問題についての意見 ~注視すべき観点(案)~』)が出たばかりの「オンラインゲームとRMTの関係」について、おかしな方向へ議論が進まないことを祈ります。

おかしな方向というのは具体的には『風適法等何らの規制のないオンラインゲームに換金手段があるとしたら、風適法の規制の範囲内で営業しているぱちんこと違って、まさに賭博である』という乱暴な議論や、この乱暴な議論をもって「オンラインゲームは賭博について罪の違法性を阻却する必要がある業態で、何らかの法の規制の範囲内で営業を行わせるべきだ」とさらに逆に論を積み上げていくことです。そんなものは論とは言わない。今のうちに言っておくが、そういうことを言い出す者がいたら、明らかなる言いがかりで頓珍漢である。

この点で、今一度、「オンラインゲームが先にあり、ゲーム事業者をさしおいて、ゲームの外側で換金することを生業とする者がいる」ことの不自然さをまず広く知らしめ、是非を問うところからやり直すべきではないかな、と思います。

ソーシャルゲーム(オンラインゲーム)のガチャがRMTと併せ技で賭博法に抵触の可能性について(追記あり)

やまもといちろうオフィシャルブログ 2012年3月7日

メーカー vs. 業者。RMTがはらむ問題と可能性をめぐる座談会

4Gamer.net 2006年4月6日

そして来年(2017年)、改正された「資金決済に関する法律」の施行となりますが、「仮想通貨交換業」という定義に対して、幅広い解釈をしてお墨付きを得たとばかりに「ゲームアイテム換金事業」へ特攻していく者が現れるのかどうか、という感じもしています。どんな感じかを二文字で表わせとなると、「憂鬱」でしかないのですが。

もちろん「前払式支払手段」と「仮想通貨」はそもそも違うわけですが、ゲームアプリ内のアイテムが資金決済法に基づく供託金対象となったというニュースも含めて考えると、その境界はケースバイケース、曖昧模糊としたものということでたかをくくるのは簡単ですが、線を引かれるときは一瞬です。

別に仏の顔が三度のイエローカードの後に鬼になるわけではないんです。人間の顔は、理性的で論理の整った思考とは無関係に、利害や名声や嫉妬や親同胞(おやはらから)を人質に取られたような出来事で、ぱっと変わるようなものなんです。

というわけで、オンラインゲーム規制の足音は随分前からひたひたと聞こえてきていたところに、特に今年に入ってから、ゲームへの愛情の薄い人々によって、盛大にドッカンドッカンと地雷が踏み抜かれており、その度に飛び散った瓦礫で外堀が埋め立てられていっているという状況を書いてみました。


初めてのNERF

2016年11月19日(土曜日)

ナーフ ゾンビストライク クロスカット https://www.amazon.co.jp/dp/B01G81FMGQ/ref=cm_sw_r_cp_api_nNZlybVRYT6GM

柔らかい弾を撃ちだすNERF(鉄砲を模した玩具)、初めて買ったんですけど、最高に頭の悪いデザイン(褒め言葉)ですねこれ。

鉄砲に丸ノコついてます。ゾンビストライクがシリーズ名で、近未来ゾンビ映画とかで、生き残った人類が持ってそうなやつ。

生き残ったメンバーは、シェルターに置いてきた娘を取り戻しにいく中年親父、ブロンド巨乳美女、おもしろトークする黒人、メガネオタクの東洋人っててとこまで想像できます。

灰色のトリガーは弾を撃つときの。オレンジのトリガーは丸ノコを回転させるための。

家の中で撃ってたら、飛びが良すぎて早速、弾を無くしました。。。


ネットのコミュニティから遠ざかる

2016年11月16日(水曜日)

Facebookは去年から折に触れて「アカウント停止」→「必要があるときに復旧」をやっていて、日常的に見ることも「いいね!」を押すこともなく過ごしていたのだけれども、ここ一週間、Twitterも投稿をやめていて、スマホのTwitterアプリを起動するのも、何かの記事を読んだときにTwitterの元発言を辿りたくなった時だけみたいにしてたんですね。

日常の情報源はもっぱら「Yahoo!ニュース」アプリ。ぼくはあまりニュースサイトやポータルサイトのニュースカテゴリは読まないほうだったのだけれども、これはすごいね。テレビみたい。テレビを見る人、層に合わせてあるんじゃないかっていう、おおよそわかりきったことなのだけれども。ここに出ているニュースは、いわゆるネット民に向けたものじゃなくて、テレビやラジオみたいにネットを見ようとしたらこれなんだよな、っていう。

あとは自分の好きな話題はネットやゲームやヒーロー番組なので、そういった傾向を知りたく、それらキーワード登録してある「Yahoo!リアルタイム検索」アプリから通知が来たときにそれを見ることで補完、みたいな使い方。

まあ、そういうふうにネットのコミュニティから遠ざかったことにより、自分の予想としては、話題があるときにはこのようにブログを書くようになるんじゃないかな、とは思っているのだけれども、そうしたらそうしたで、Twitterのように、瞬間的にポッと出たことを細く書き留める手段が無いと言えば無い。まあ、適当にメモアプリにでも書き留めておくか。

LINE BLOGが始まったという記事を読んだので、試しにアプリを入れてみたのだけれど、誰が読むのかよくわからないので一回書いて、公開して、消した。特定一部の人に読まれたいんじゃなくて、カテゴライズされたそこそこ多数に読まれたい、というのがぼくの心のなかにあるので、それを満たそうとしたら、LINE BLOGではないな、と思った。

そのほか、Facebookをやめたときは、「おおっ! 時間が増えた!」って思えた(一日一時間くらいFacebookやってた)んだけれども、Twitterをやめてみて振り返ると、同じようにはならなかった。あんまし時間が増えた感じがないので、Twitterの場合はすさまじく時間を無駄にしてたとかじゃなくて、細かいことを書くくらいの小さい時間だったり、いたたまれなくてしょうがないからタイムライン見るみたいな時間が偏在してただけなんだな、という気もした。あと「ながら」でやれるし。

何か別のアプリで書いたことをTwitterへ垂れ流す、というのは使いみちあるかなとは思う。まあ、あとは小説を更新したときの通知か。

ゲーム業界で発生するもろもろについての意見も、まあ、あまり噛み付くような発言をぽろぽろ吐き出しても、業界ゴロみたいだしなぁ、って思うこともあるのだよね。重要なことや情報は、言わないでおくほうが(コントロールできるようにしておいたほうが)価値があるというか。

もうちょっと、距離をおいた状態で過ごしてみようとおもいます。


20160116

2016年1月17日(日曜日)

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